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ブログ名
株式投資と市場研究の兜町通信   鈴田孝史
ブログ用ニックネーム
カブツウ

自己紹介


自己紹介:鈴田孝史
1952年東京生まれ、1976年早稲田大学卒業、証券会社、新聞、雑誌記者、雑誌編集長などを経て経済ジャーナリスト、作家、株式評論家。

<著書>「謀略のM&A」、「兜町の夜明けはいつか」、「社内一揆」、「乗っ取りを阻止せよ」、「悪業の決算書」、「飢餓列島」、「待ってました大暴落」、「どん底から這い上がった男たち」、「どん底からの非常識発想法」、「安藤百福のゼロからの成功法則」などがある。
<<主要論文・記事>>

月刊誌「ニューリーダー」に約17年間に渡り投稿。ほかに、食品、流通関係のトップインタビューや記事を「フードビジネス」(柴田書店)、証券金融、企業モノなどの記事を「ヒット銘柄」、「金融ビジネス」(東洋経済)、「マネー・ジャパン」(SSコミュニケーションズ)、「経営塾」、「日本食糧新聞」など多数の紙、誌に執筆。「ニューリーダー」での主要な論文・記事は以下の通り。

「日米構造協議で日本経済は崩壊する」(89年9月号)
「株価暴落で始まるM&A新時代」(92年9月号)
「店頭市場で不祥事続発」(93年8月号)
「アジア通貨危機で読めた米国の陰謀、「新・経済封鎖網」に追い込まれる日本」(98年1月号)
「若者たちが株式市場を再び暴走させる」(2000年6月号)
「急膨張するネット証券の惨憺たる内幕」(2001年2月号)
「日本がIMF管理下に置かれる日」 郭洋春vs鈴田孝史談(02年4月号)
「アジアから日本が見捨てられる日は近い?」 郭洋春vs鈴田孝史談(03年3月号)
「この異常な株高現象は何を意味するのか」 (03年7月号)
「市場激変『ネット投資200兆円』時代へ、対M&Aの個人株主づくりに新たな課題」 (04年3月号)
「日本企業の買収加速、解体・解散の危機へ」(04年5月号)
「外資の敵対的TOBがいよいよ本格化する」(05年1月号)
「日本の前途を暗示する韓国のM&A旋風」(05年3月号)
「無法地帯に転落した日本の株式市場」(05年4月号)
「反日デモ暴発は中国社会混乱の前兆か」(05年6月号)
「急膨張のネット取引市場、安定株主の加速的減少、企業は外資の餌食に」(05年9月号)
「ソニーが外資に解体される日」(05年11月号)
「株価急落で囁かれる楽天の悲惨な?末路」(05年12月号)




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